オフ初の管釣りIN天川

オフに入ってから全くロッドを振らず、腑抜け状態が続いていた。


そこで昨年初めて行った渓流の管理釣場である天川みたらい渓谷に釣大好き様とJR様、翡翠もどき様とご一緒させてもらった。


今回は翡翠もどき様の車に便乗し、夜明け前に現地へ向かった


現地に到着してまずは管理事務所で料金を支払って釣場へ。


昨年は紅葉真っ只中に訪れたが、今年は早かったせいかまだ紅葉とはいかなかった
10月29日 オフ初の管釣りIN天川 001_1


しかもこの界隈は9月の台風での被害で未だ完全に復旧されておらず、その影響でエリアはかなり縮小されていた。


区間は狭いが釣人は多いようで、空いている所から各々入渓。
210月29日 オフ初の管釣りIN天川 004_1


すると最初のポイントですぐにヒット!


シーズン中にはこれほどのファイトを味わえないってくらい縦横無尽に走りファイトしてくれた40センチのニジマス。
210月29日 オフ初の管釣りIN天川 003_1


同じポイントでもう一匹キャッチして、楽勝ムードかと思っていたらその後は全く反応がない



しばらくして前方に釣大好き様を発見。するとすぐにロッドが弧を描いているが僕は…
210月29日 オフ初の管釣りIN天川 005_1


その後、大きなトロ場にやって来ると多くの魚影が確認。すかさずキャストするとヒットするがラインブレイク。その後も反応はあるがバラシなどで結局キャッチできずに脱渓。


まだお昼には少し早く、駐車スペースまで渓をチェックしていくとかなりの釣人で午後から入渓できるか微妙。


しばらくして釣大好き様や翡翠もどき様も脱渓され、皆でランチタイムとなりカップ麺とおにぎりを食べながら…
210月29日 オフ初の管釣りIN天川 006_1


やはり来シーズンの渓の話題が中心に。皆さん特にサプライズもなく来シーズンもほぼ今シーズン同様の渓でということだった。


そんな話をしながら食後はいつもながら翡翠もどき様のオリジナルコーヒーをいただく
210月29日 オフ初の管釣りIN天川 007_1


話も一段落したところで翡翠もどき様、JR様とそれぞれ渓へ。
210月29日 オフ初の管釣りIN天川 008_1


釣大好き様と僕はどうも重い腰が上がらずにしばらくは話に花が咲くといったまったりムード。


ようやく二人して重い腰を上げて各々渓へ。とはいっても釣り上がることもできないので一カ所に決めて釣りはじめる。
210月29日 オフ初の管釣りIN天川 011_1


するとすぐに反応あり次々とキャッチ!
210月29日 オフ初の管釣りIN天川 009_1


比較的流れのあるポイントで多数のレーンがあり、キャストからメンディング、フッキングからランディングと一連の動作なんでやっぱり楽しい


しっかりした流れでかなりのファイトも味わい、また30センチオーバーも交じり十分堪能して終了。
210月29日 オフ初の管釣りIN天川 010_1


皆さんそれぞれ楽しまれたようで、満足の納竿とし後片付けを済ませる。


管理事務所で腕章を返却し、釣大好き様とJR様とはここでお別れし、翡翠もどき様と洞川温泉へ
210月29日 オフ初の管釣りIN天川 012_1


身体もさっぱりして帰りも高速なんで渋滞に遭うこともなくスムーズに帰宅の途に着いた。


今回は紅葉狩りも兼ねての釣行だったので少し残念だったが、釣り仲間の皆様とワイワイと楽しい時間を過ごせた


釣大好き様、JR様、翡翠もどき様、ありがとうございました!
by rocky mountain  at 18:10 |  フィッシング |  comment (6)  |  trackback (0)  |  page top ↑

欲しかったライズドピラー

シーズン中に間に合わなかったリールがようやく完成したようで本日届いた


以前から欲しかったライズドピラーのハードラバータイプのフライリール。
10月28日 欲しかったライズドピラー 004_1


いろいろ調べたがどれも重く悩んでいたが、今回お世話になった並木氏に相談すると希望のウエイトにできると言われオーダーした。


そこで軽量化するのにいろいろな提案をしてもらい、僕の理想のデザインとウエイトを実現してもらった


スプールの軸だけブラスを使用し、あとはNSに変更するなどして…
10月28日 欲しかったライズドピラー 002_1


フットも強度的に問題ないようにセンターに穴をあけた。


でもハンドルだけは軽量化せずS字ハンドルにこだわり、また本象牙製のノブに。
10月28日 欲しかったライズドピラー 001_1


ピラーを含めて70mmのボディーで115gまで軽量化


あくまでも私感だがバンブーロッドもできるだけ軽いリールの方が疲れなくて正確なコントロールでキャストできる。


そのために並木氏にはかなりわがままを聞いていただいた。(並木さん、ありがとうございました。次のリールもまたよろしくお願いします!)


さぁ~てどのロッドに合わそうかなぁぁぁ~
10月28日 欲しかったライズドピラー 003_1


とはいうものの解禁はまだまだ先だし来シーズンまで待機しかないなぁ~
by rocky mountain  at 11:34 |  日常 |  comment (6)  |  trackback (0)  |  page top ↑

紅葉の飛騨路

先週末に続いて今週末も生憎の天気予報


宿泊の予約もしているので雨なら温泉にでもと朝に自宅を出発!


郡上八幡ICからは綺麗に色付いた紅葉を眺めながらせせらぎ街道を走る
10月22日 紅葉の飛騨路 2 001_1


まずは昼食前に新たな渓の探索。以前から気になっていた宮川の支流で、以前は人気もあり漁協も力を入れていたが、近年ほとんど釣人も見なくなった渓のさらに支流の谷。


川が林道と並走していて落差が少ないのでかなり安全。車止めから上流も同じで源流部の標高がそんなに高くないので早期に楽しめそうだ。
10月22日 紅葉の飛騨路 2 002_1


河原に降りると7寸ほどのイワナが走るのも確認できたが、支流へは漁協の放流がないようで問題は魚影だけ。入出渓は楽チンでどこからでもOK


まずは気になる渓のひとつも確認できたので昼食は高山市街の弱尊で。


今回は飛騨豚のカツカレーをいただいたがカツ、カレー共に美味しく満腹に
10月22日 紅葉の飛騨路 019_1


店を出ると再び同じ宮川水系の別の支流へ


こちらは何箇所も禁漁区があり、まずはそちらを確認してから入出渓地点を確認。
10月22日 紅葉の飛騨路 2 004_1


こちらの渓は恐らく放流はされてそうだが、渓相もよく釣人が多いような…
10月22日 紅葉の飛騨路 2 003_1


もうひとつの支流もチェックとばかりに林道を走るが車止め。そこから歩いて上流を目指すが、敢なく大きな魚止めの滝にぶちあたり断念。
10月22日 紅葉の飛騨路 2 005_1


そろそろ相棒のことが気になり、渓の探索は打ち切り本日の宿泊地である奥飛騨温泉郷に向かった


とりあえずロングドライブの疲れを温泉でと、平湯民族館の露天風呂に立ち寄る


色付いた紅葉を見ながら鉄分豊富なお湯でのんびりと…
10月22日 紅葉の飛騨路 020_1


そしてシーズン前半にお世話になった蒲田川沿いを新穂高方面へ走るとポツポツと雨が降り出した。
10月22日 紅葉の飛騨路 2 006_1


今回の一番の楽しみだったロープウェイに乗ることも北アルプスは分厚い雲に覆われ断念。おまけにこの雨では写真を撮ることもできない(涙)


仕方なく早めに宿へ向かい、民宿 富久の湯に到着。


すぐに部屋でごろ寝しているとそのまま熟睡


夕飯前には目が覚め、しばらくして食事処へ。


飛騨牛や岩魚などの奥飛騨の幸を美味しくいただき満腹。
10月22日 紅葉の飛騨路 021_1


食後は部屋で一息ついて地獄谷堰堤のライトアップにと思っていたら、外はまさかの雨音でイベントも中止したようだ


もちろんそれからは外出することもできず、部屋でのんびり過ごす。


寝る前には宿の内湯で温まり、部屋に戻るといつしか眠りに


翌朝、起床して窓を開けると雨


止んだと思えばまた降ってくる不順な天候に悩まされる。もちろん分厚い雲に覆われていてロープウェイは今日も断念。


とりあえず朝食をいただきに食事処へ。


朴葉みそや温泉玉子など奥飛騨らしい朝ご飯をいただく
10月22日 紅葉の飛騨路 023_1


食後は一息ついて温泉を堪能してから出発。
10月22日 紅葉の飛騨路 022_1


残念ながら降り続く雨に奥飛騨を発ち、本日開催されているひだ清見紅葉まつりの会場へ
10月22日 紅葉の飛騨路 026_1


まずは人気の野菜販売コーナーに。かなりリーズナブルなんで既に売り切れ続出の中、少しだけ残っている野菜を買い込む。


それからいろんな出店を見て回り、昨年に続き長蛇の列になっている飛騨牛の炭焼き。
10月22日 紅葉の飛騨路 024_1


僕も食べようと最後尾に並んで待ったが、意外とスムーズでそんなに待たずにすんだ。炭火で焼かれた飛騨牛の旨味がなんともいえない。
10月22日 紅葉の飛騨路 025_1


更にもう一品と思っていると震災復興支援として気仙沼産の秋刀魚の炭焼きのコーナーを発見!


どうせなら少しでも復興支援をとこちらのコーナーで。生の秋刀魚をセルフで焼き、普段食べることのない秋刀魚の炭焼きはとても美味。
10月22日 紅葉の飛騨路 027_1


そうこうしているとまた雲行きが悪くなってきたので急いで出発し、せせらぎ街道を抜けて郡上八幡ICへ向かう


西ウレ峠付近では雨も上がり、多くの紅葉狩りを楽しむ人に交じり鮮やかな渓の辺を散策。
10月22日 紅葉の飛騨路 2 008_1


禁漁になり静まり返った渓も蘇り賑やかに見える。
10月22日 紅葉の飛騨路 2 007_1


今回の奥飛騨では悪天候で思い通りにとはいかず残念だったが、最初から温泉目的と割り切っていたので良しとしないと…


恐らく来シーズンも自身の解禁で訪れるであろう蒲田川でのんびりできたし、紅葉に癒されて新たな渓も探索でき、満足して郡上八幡ICから家路へと向かった
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by rocky mountain  at 12:24 |   |  comment (8)  |  trackback (0)  |  page top ↑

今日は家でまった~りと

今日は珍しく外出することもなく家で過ごした


こういう暇な時には来シーズンに向けて大量に巻くべし巻くべし。


実は今シーズンの前半はかなりのバラシやすっぽ抜けに悩んだ。恐らくフックの軸の細さに問題があったと思われる。細い軸のフックはアワセの瞬間にフックが開くので一瞬で抜けるケースが非常に多い。


以前からお世話になっているハヤブサには残念ながら国内販売用のフライフックは現在ないが、輸出用のフライフックがあるのでドライ用のフックを使わせてもらうとバラシの確率もかなり減った


そこでメイフライパターンとしてシーズン中、かなりお世話になったフライをこのフックで巻いてみた。
10月16日 今日は家でまった~りと 001_1


実は昨シーズンまでこのパターンはウイングにCDCを使っていたが、どうしても耐久性や乾かす手間がかかるため使用頻度が減っていた


シーズン途中から友人にラムズウールの使用を薦められ、使ってみると今までのCDCの問題点を全て解消してくれた


浮力、耐久性ともに申し分なく、今シーズン途中からのスタンダードパターンはすべてこいつで。


ボディーはグースバイオットやストリップドピーコックを使用し、ソラックスはスレッドのみの簡単なフライ。
10月16日 今日は家でまった~りと 002_1


これが釣り上がり、ライズのどちらにも対応できてよく釣れた。リペルとの相性が非常によく、白泡の中でもポッカリと浮いてストレスなし


このパターンだけをひたすら巻き続けるのはかなり苦痛だったが、来シーズンもきっと活躍してくれるだろう。
10月16日 今日は家でまった~りと 003_1


流石に数十個も巻いたら眼が疲れてしょぼしょぼ


でも来春までにコツコツと巻くぞ~!
by rocky mountain  at 16:39 |  日常 |  comment (8)  |  trackback (0)  |  page top ↑

オフでもやっぱり信州 後編

今日は上高地へトレッキングということで、早朝に起床して昨日買った新米を炊いて朝昼用のおにぎりを握る(オフは働き蜂の僕)


出発の準備も終えて沢渡のバスターミナルへ


到着するがどこの駐車場も満車のようだ。なんとか辛うじて空いているところがありラッキー!


いつも上高地を訪れるのは禁漁になった三連休だが、これほど多いのは初めて。とりあえずバスに乗り込みいざ出発


梓川を眺めながらバスに揺られ大正池で下車し、ここからトレッキング開始!


カメラと三脚をセットしていると、人懐っこい水鳥が僕を出迎えてくれた。
110月8日 オフでもやっぱり信州 017_1


この時間は気温も3度とかなり寒いが、朝靄の大正池が神秘的で美しい
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焼岳の山頂では煙が…
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焼岳の噴火でできたこの大正池。水面に映し出された焼岳もまた美しい。
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ここから最終目的地の明神池を目指す。


梓川沿いを上流に向かうと草木に霜が降りて幻想的な風景
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田代池の湿原地帯から穂高岳を眺めながら、まずは田代橋を目指して歩く。
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梓川に流入する小川にも秋が深まり黒く錆びたイワナ達が、これから迎える寒さを乗り越えようとしている。
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最初の目的地である田代橋を渡った所で、まずは休憩がてらおにぎりと茹卵で朝食を


食後は梓川沿いのコースを選択し、次の目的地である河童橋へ向かう。
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上高地の中心地である河童橋からガイドブックなどでよく見る穂高岳と梓川。
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ここまでは体力的にも問題なかったが、ここで一息ついて最終目的地の明神池へ向かうが年齢的衰えからか足はパンパン


奥穂高岳も近くで見ると雄大。
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本流に流れ込む小川には梅花藻が揺れ、その上を毛針など知らないイワナがなんの躊躇いもなくライズしている。なんとカゲロウが水面に落ち、流されて再び飛んだ時に空中でライズ!
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こんな光景は一日中見ていても多分飽きないだろうが、そうもいかずに明神池を目指す(相棒の視線が…)
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やはりスローペースでかなりの人に追い抜かされたが、なんとか明神橋に到着!
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まずは一の池。
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次は二の池と奥穂高岳。
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二の池から三の池への流れ出し。
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どちらの池でも鱒達のライズがあり、見ているだけで癒される。


そして最後は穂高神社奥宮でお参りを。


今シーズンも梓川にはお世話になり感謝の意と、また来シーズンも無事に楽しく過ごせるようこちらの神様にお願いした
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目的も無事に達することができ、昼食は奥穂高岳と西穂高岳を河原から眺めながらおにぎりとカップ麺。食後のコーヒーを飲みながら足が回復するまでのんびりと…
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そして再び河童橋に向かって出発。
110月8日 オフでもやっぱり信州 026_1


棒のようになった足でなんとか河童橋にたどり着き、こちらで土産を買い込んでバスターミナルへ。


到着するととんでもない長蛇の列。バスに乗れるのにどれくらいかかるのだろう?と思うと疲れは一気にピークに


予想を遥かに超える一時間半も待たされ、ようやくバスに乗り込み沢渡へ


予定より遅くなり、しかもかなりの疲労からそのまま宿に戻る。


まずは疲労回復にと温泉へ


夕飯の時間までのんびりと…


そして今日は宿の夕飯なんで準備もできたようで食事処へ。


今日の夕食の楽しみは新米。料理はいつもながら美味しいが、新米も美味しく腹いっぱいいただいた
210月8日 オフでもやっぱり信州 020_1


食後は部屋でのんびり過ごし、再び温泉で温まってから睡魔には勝てず眠りに


翌朝は早く目覚めて、昨日は疲れて行けなかった三本滝へ。


乗鞍高原にある三つの滝で最も上流部にある滝で以前から見たいと思ってた。


駐車場に到着し、ここからはトレッキング。


まだ先行者はいないようで林道の小径へ出てきたリスに遭遇。


標高1500㍍の高原では既に紅葉や黄葉も始まり、それらを眺めたり渓のせせらぎを聞きながら歩く
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20分ほどで到着。名前の通り、滝が三つ並んでいる。落差があり美しく、清らかな水が絹のように流れ落ちている。
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ついつい時間が経つのも忘れて流れに見入ってしまう。
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未練を断ち切り三本滝をあとに再び小径を戻る。


最後にいつも楽しく過ごさせてくれる山の神である乗鞍岳に一礼して宿に戻った。
110月8日 オフでもやっぱり信州 038_1


そして出発の準備を先に済ませて今回の旅の疲れを温泉で


普段の渓歩きよりかなりハードだったため、身体中の疲労回復に少し長湯で。


身体もすっきりしたところで宿を出発!


帰りは奈川で新そば祭りの期間だったので昼食はそばの里 奈川で。
210月8日 オフでもやっぱり信州 024_1


こちらでも名物のとうじそばを。
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もちろん最後はおじやをいただき、お腹も満たされ出発!
210月8日 オフでもやっぱり信州 023_1


帰りは境峠を越えて木曽路を走り、中津川ICから京都へと向かった


今回の旅は珍しくすべて快晴だったおかげで、シーズン中にはできない観光もできて充実した三日間だった
110月8日 オフでもやっぱり信州 039_1
by rocky mountain  at 06:15 |   |  comment (8)  |  trackback (0)  |  page top ↑
プロフィール

Author:rocky mountain
渓流シーズンは毎週のように信州や北陸の渓流に通い、のんびりとドライフライで釣り上がる。禁漁期間は一眼レフで信州の風景写真を撮ったり、温泉巡りや食探しに出掛けることが好き。また古きよきアメリカのヴィンテージ古着や小物の収集も好きな中年親父です。

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