メリークリスマスIN乗鞍高原 後編

眩しいくらいの陽射しに誘われ宿を出発してブルーバック乗鞍を眺めながら山頂方面へ


目的は氷瀑しているかもしれない善五郎の滝。


昨日の雨で雪も固まってスノーシュー要らず。ブーツのみでスノートレッキング開始。
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コースはしっかりと形成されて問題なし。
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しばらく進むと見慣れた渓と並走
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いつもライズしているプールもスケートリンクと化している。
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そして善五郎も完全とは言えないがほぼ氷瀑状態。
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縮小され勢いよく流れ落ちる水と氷結のコラボ。
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見事なアートクラフトの氷柱群
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自然が生み出す彫刻の数々。
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時の経つのも忘れるほどの感動を得て再びスノートレッキングを再開。


しかし運が良いのか悪いのか途中で昼食&コーヒータイムを予定していたが、突然雲行きが怪しくなると強風が吹いて雪が降り出す始末。


予定を中止してそのまま駐車場へ向かい、宿に戻って部屋で昼食のカップ麺とコーヒーを食した。


そして午後からのトレッキングも天気には勝てず、そのまま宿で温泉を堪能したりと館内でのんびり過ごす


今日は宿を素泊まりにして久々に外食。シーズン中によく利用するメープルで。
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相棒と二人なんで山賊焼きと豚の生姜焼きの二品を定食でいただく。
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唐揚げほどではないが量もあり、お腹いっぱいでケーキもテイクアウト


そして宿に程近いショットバー スプリングバンクで飲むことに。


しかし駐車場は満車でクローズドの看板が…


恐らく団体の貸し切りなんだろう。


仕方なく宿に戻って部屋で相棒と淋しくイヴイヴにMerry X'mas


深々と降り続く雪を眺めながらレアチーズケーキをあてに…
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そしてほろ酔い気分でいつしか爆睡


翌日も早朝に目を覚まし窓を開けると、どんよりと曇っていて小雪がちらいて写真撮影には生憎のコンディション。


とりあえず朝風呂で温まり、コーヒーとパンでお腹を満たす。


するとパウダースノーが舞う中、お日様が姿を現したので慌てて出動


スキー場に到着してここから牛留池へ。
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昨晩から降り続く新雪でふかふかのトレッキングコースを進む。
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そして全面凍結した牛留池の展望場所に到着。凍った池の上を野生動物もお散歩?
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そして半信半疑で後ろを振り返ってみたが…


今日はご機嫌ななめのようで乗鞍岳は全く姿を現してはくれなかった
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またこのスナップは来年の楽しみとして池を周回して駐車場へと戻った。
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気温も氷点下10度で心身ともに冷え切ったので今年最後のお湯を堪能してから宿を出発。


帰りは今シーズンお世話になったつきのわ商店に立ち寄り、今年最後の挨拶をして日替わりランチをいただく。


素材こだわった手作りのいつもながら美味しいお昼ご飯
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また温かみのあるママさんと楽しい一時を過ごしてお店をあとに。


帰りはこれで除雪したの?状態の境峠を慎重に走行し、中津川ICからは三連休とは思えないがら空きの高速で帰路に着いた


この三連休は雨のちクリスマス寒波の予報だったので湯治とリハビリ、また今年お世話になった宿のご主人やつきのわ商店のママさんにご挨拶が目的だった。


三日間のんびりと温泉を楽しみ、来年もお世話になる方々とお会いでき、おまけに少しだけ写真も撮れた。


また来年はさらに多く訪れるであろうこの地で今年を締めくくることができた。来年も釣りはもちろん一年を通して楽しいホリデーライフを過ごせることを願うのだった
by rocky mountain  at 09:41 |   |  comment (6)  |  trackback (0)  |  page top ↑

メリークリスマスIN乗鞍高原 前編

先週末はまさかまさかの事故に遭遇し、今週は病院へ治療に通う毎日だった


この週末は今年最後の三連休。だが生憎の天気予報で行き先も決まらぬまま…


ならばのんびり温泉でプチ湯治とするか!ということで慣れ親しんだ乗鞍高原へ。


行きは高速で郡上八幡ICへ向かい、せせらぎ街道を走ってまずは高山を目指す


雪道走行のわりに意外とスムーズに到着したので先にトランブルーに寄って明日の朝食用にパンを買ってから高山経由の一番の目的でどうしても食べ納めしたかった国八食堂で昼食。


もちろん定番のホルモンと鉄板焼きどうふをがっつりと。
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今年の国八での食べ納めもでき、満腹になったところで平湯から安房トンネルを抜けて現地到着。
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やはり予報が外れるなんてことはなく、小雨が降っているのでかなり早いが宿に。


その後は田舎の家に帰ってきたかのように部屋で過ごしたり温泉に入ったりとのんびり過ごす
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そして日暮れ前にようやく青空も所々に顔を覗かせたので食事前にぶらっと散策。


しかしながら乗鞍岳は分厚い雲に覆われて姿を現すには至らず。


すると無性に渓のイワナ達のことが気になり、小径の雪を掻き分けていつもの脱渓場所に
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すると本来の渓の姿はどこへやら。まさに雪原と化していて、その下を細々と水が流れている。
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こんな状況でもイワナ達は寒さに堪えながら春が来るのをじっと待っているのだろう。
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そんなことを考えながら渓を眺めていると、あっという間に辺りも薄暗くなり宿へ戻った。
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もちろん冷え切った身体には再び温泉で


心身ともにポカポカになり食事処で夕飯をいただく。
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いつもながら美味しくお腹いっぱいに。


食後はいつしか睡魔に襲われ早々と就寝


翌朝は夜明け前に起床。昨日とは打って変わって快晴となり、まずは温泉で温まってからいがやリクリエーションで朝の散歩。


車外へ出ると身がキュンと締まるほどの寒さ。
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今日は綺麗な朝焼けとはいかないが、空気が澄んでいて被写体もくっきり
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池は完全に氷結状態。
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今日は冬至で一番遅い日の出。
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ようやく空も青くなりはじめ、乗鞍岳とのコントラストが美しい
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早朝の清々しい空気をいっぱい吸って宿に戻り、昨日買ったトランブルーのパンとコーヒーで朝食を。


今日は天気もよさそうだ。さぁ~て、なにすっかな?


後編に続く
by rocky mountain  at 05:26 |   |  comment (6)  |  trackback (0)  |  page top ↑

冬の風物詩IN安曇野

今年は例年に比べて冷え込みが早く、この週末は真冬並みの寒気が到来。


天気予報も芳しくないようだが早朝に自宅を出発して中津川ICへ


念のために先週のトンネル事故で恵那山トンネルの走行を回避し、いつもの見慣れたR19をまずは木曽川に沿って走り、松本市街を越えると今度は犀川沿いをひた走った。


そしてようやくたどり着いた所は信州新町の道の駅。


二週間前に横田さんに案内してもらい、すっかり気に入ってしまったおそば。今日は思う存分食べようとそばのフルコース。


ざるそば大盛りと天ぷらの盛り合わせ。
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さらにそばのうすやきまで…
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遠路遥々やって来た甲斐あってやっぱり美味い


ちょっと注文しすぎたがなんとか完食。


このあとここからオリンピックロードを抜けて白馬へ行く予定だったが予報通り小雪がちらつく生憎の天候。


そこで横田さんと少し話があったので電話してみると、今日は運よく家におられるようなのでちょいと工房へお邪魔することに。


実はオーダーしたロッドに合わせるリールの大きさや重さをどうしても確認したかった。
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いろいろなリールをセットしてみて、なんとなくイメージできて一安心。


とりあえずまだロッドが完成するまで時間もあるので具体的なことはこれからじっくり考えるとしてあとは信州の渓のことなどをいろいろ教えてもらったり…
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今回はあまり時間もないのでゆっくりとはできず、工房を出発して再びR19に戻って松本方面へ向かい、峠を越えて池田町から目的の安曇野へ


まずは本日のお宿である穂高温泉郷 山のたこ平に到着。
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先にチェックインを済ませてから今回一番の目的でもあるイルミネーション鑑賞に国営アルプスあずみの公園を訪れた。


相変わらず小雪がちらほらと舞い、ちょっと早いホワイトクリスマス
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それでもたくさんの来訪者で賑わいをみせる園内へ。
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すると今年も鮮やかな光の祭典。
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寒さを忘れるほどの彩り豊かなイルミネーションに暖かみを感じる
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また来年も開催されることを願い、会場をあとに夕飯は大好きな可京で。もちろん定番の焼き餃子と水餃子をいただく。
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ここでもいつもながらジューシーですごく美味しい餃子をお腹いっぱい食べて、こちらのすぐ近所の安曇野の里でも開催されているイルミネーションを。
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すると身体もすっかり冷え切ってしまい、宿に戻るとすかさず温泉へ直行


しっかり長湯で温もってポカポカに。


するとすっかり疲れ果ててすぐに爆睡


翌朝は僅かながら天気の回復に期待して日の出に合わせて起床。


窓から外を眺めると西はどんよりとしていて山の視界はゼロ。


すぐ後ろにそびえる常念岳を拝むこともできず諦めて二度寝し、再び目を覚まし出発の準備を済ませてから温泉へ


朝から内湯と露天をのんびりと堪能して宿を出発。


今年もこの界隈で一年を通じてお世話になったので穂高神社でお参りすることに。
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来シーズンも釣りにカメラにこちらを訪れるので安全を祈願した。
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そして安曇野をあとに松本方面へ向かうが中央道がチェーン規制となっているため木曽路が混雑と判断し、中津川ICへは向かわずに塩尻北ICから恵那山トンネルを通るルートに変更して京都へと向かった


残念ながら先週のように素晴らしい山々の景色を拝むことはできなかったが、お気に入りの食とこの時期らしく光のルネッサンスを満喫できた旅だった。
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by rocky mountain  at 05:00 |   |  comment (10)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ビーナスラインの大パノラマ

いよいよ今年も残すところ一ヶ月となり、信州のスキー場も続々とオープンの便りが聞こえてくる。


前回は木曽をご案内いただいた釣大好き様と今日は一泊での撮影旅行。


早朝に栗東で便乗して諏訪ICへ


諏訪からはビーナスラインを走り、白樺湖を抜けて車山~霧ヶ峰方面を目指す。
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なんせ初めての訪問先で知識もないため、あらかじめ下調べしておいたビューポイントをチェックしていく。


車山の手前くらいからは非常に雰囲気もよく、オンシーズンはたくさんの人々が訪れるのも納得。
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そして車山にある富士見台に到着。ここは北・中央・南アルプスや八ヶ岳、さらには富士山まで見えるこの界隈屈指のビューポイント。


しかし上空は晴れ間もあるものの端々は厚い雲に覆われ山々は何も見えない


ここは天気の回復を待って再び出直すとして霧ヶ峰~八島ケ原湿原へ走っていくと雪が降り出す。しかもどんどん強くなり写真どころではない。


諦めムードで一旦この地を離れて下山し、ドライブがてら諏訪湖から原村へ向かう


この頃には運よく雪も止んで少しづつ青空が広がってきた。そこでとりあえず八ヶ岳だけでもと八ヶ岳農業実践大学校に到着。
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すると目の前に広がる八ヶ岳連峰が出向かてくれる。
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権現岳や横岳、赤岳に阿弥陀岳など南八ヶ岳がくっきりと映える


ここでこれらの山を眺めながらの昼食。雪山にはやっぱりこいつが似合う。
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食後はコーヒーで暖まってから天気も回復の兆しということで再び本命の霧ヶ峰高原へ。
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富士見台に到着すると数時間前には何も見えなかった山々が…


八ヶ岳はもちろん南アルプスや中央アルプス、御嶽山に乗鞍岳や北アルプスまでも一望。
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さらに圧巻は編笠山の尾根と南アルプスの間で雄大にそびえ立つ富士山
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二人して大パノラマに寒さを忘れるほどの感動。そして大満足のスナップをカメラに納め終了した。


そして本日お世話になるヒュッテ霧ヶ峰に到着。
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あとは釣大好き様と部屋でのんびりと釣りやカメラの話で花が咲き、夕飯の時間となったところで食事処へ。


山小屋らしい料理だがお腹いっぱいいただき満腹に。
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食後は一息ついて温泉へ


標高1600mの夜は氷点下10度近い極寒。アルカリ性の単純泉で湯冷めしないようにしっかり温まる。


気持ちいい温泉も堪能して部屋に戻り、窓の外を眺めると期待していなかった星空を確認。


すぐに防寒対策を万全にして宿の裏山にある広場へ出動。
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月明かりのスポットライトに照らされた白いじゅうたんの上で寒さを忘れて星降る夜空の眺めた。
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一時間ほど冬の夜空を満喫してプチイルミネーションされた宿に戻ると再び温泉で冷えた身体を温めてから湯冷めしないうちに就寝
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翌朝は朝焼けの大パノラマを撮影すべく早起きし、まずは温泉で温まってから宿前の霧ヶ峰スキー場の頂へ。


傾斜が緩やかでスムーズに頂上へ上り詰めるとそこには絶景の山々が…


そして八ヶ岳からのご来光に感動
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その横で悠々とそびえ立つ朝焼けの富士と雲海。
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さらには甲斐駒ヶ岳率いる南アルプスと木曽駒ヶ岳率いる中央アルプス。
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そして御嶽や乗鞍に常念岳や昨日は見ることができなかった白馬岳などの北アルプス。
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まさにスーパー大パノラマに感激。こんな素晴らしい景色を一望できた充実感に浸った自分がいた
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釣大好き様と満足感いっぱいだがお腹はペコペコで宿に戻って朝食を。
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ご飯もおかわりしてがっつりいただき、またまた温泉で身体の芯まで温まってから少し宿の裏山へ。


カモシカやタヌキなどたくさんの野生動物の足跡、落葉したカラマツなどの原生林に自然の豊かさを感じつつ初冬の霧ヶ峰を満喫した
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初めての宿だったので少々不安もあっが、すごく心地よい時間を過ごさせてもらい、オーナー御夫妻に見送られながら出発した。


そして最後はお隣りの車山肩を散策しながらスナップを…
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広大で自然豊かなこの地を今度はスノーシューハイクでまた訪れたいと思った。
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こうしてこの地に一旦別れを告げ、復路も諏訪ICから帰宅の途に着いた
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初日の朝は不安定な天候で一時はどうなることかと思ったが、幸い天候も問題なく釣大好き様と有意義な二日間を過ごせた。


さらにはたくさんのスナップをお土産に大満足の旅となった。
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今回も往復の運転など釣大好き様には大変お世話になりありがとうございました。是非また行きましょう
by rocky mountain  at 11:14 |   |  comment (10)  |  trackback (0)  |  page top ↑
プロフィール

Author:rocky mountain
渓流シーズンは毎週のように信州や北陸の渓流に通い、のんびりとドライフライで釣り上がる。禁漁期間は一眼レフで信州の風景写真を撮ったり、温泉巡りや食探しに出掛けることが好き。また古きよきアメリカのヴィンテージ古着や小物の収集も好きな中年親父です。

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