ラストはホームで一発逆転?

ついに今シーズンのファイナルを迎えた。意外にも短く感じなかったシーズンであった。ありがたいことに近年では最も多くの魚達と出逢えたのと負傷が完治していないことでラストでもセンチな気分ではなかった。


やっぱり最後は新たなホームで締めくくろうと、いつものように前日に現地入りした。すっかり高原の夜は9度と寒くなり、今回も宿の温泉を利用させてもらい、身体もポカポカになったところで朝まで仮眠


空が明るくなった頃に目を覚まし、そそくさと準備を済ませて入渓。
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気温4度で水温8度とかなり低く、果たして水面への魚の反応は?


やはりまだ低水温のせいか反応はかなり少ない。


一時間半ほど釣り上がって四回フライに出ただけ


それでも辛うじて7寸ほどのイワナをキャッチ。
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本来ならロングコースを釣り上がるところだが、まだ無理できないのでここで一旦脱渓。


このあと休憩がてら相棒と合流してすっかり秋らしくなった高原をのんびりと散策。
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標高1500m付近もそろそろ紅く色づきはじめた
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再び相棒と別れて昨オフに見つけた所を釣ってみる。


すごく開けたフライフィッシング向きの渓相だが、全く生命反応がなく時間だけが過ぎていく。
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だがようやく一時間ほど釣り上がった所で何のためらいもなくスローモーションのようにフライを吸い込んだ。


フックアップするとまずまずのグッドサイズで♯1ロッドをグイグイと絞り込んだが痛恨のフックオフ


結局一時間半ほど釣り上がったが後にも先にもこれっきりだった。


これで午前の部を終了し、今度は宿で相棒と合流。


部屋で簡単におにぎりとカップ麺で昼食を済ませ、その後は秋晴れの空を眺めながら温泉でまったり


このあと部屋で昼寝といつになくのんびりと過ごし、いよいよイブニングに向けてお隣の渓へ。


到着すると先週ほど混雑しておらず、つきのわでママとちょっとおしゃべり。


程好い時間となったところでお店をあとに入渓してみる。


するとしばらく釣り上がった所で反応したが敢えなく空振り。その後も先週よりイワナの活性はよく、ポツポツと反応さしてくるがバラシと空振りばかり。


だが一時間ほど釣り上がった所でグッドサイズがヒット!今度はがっちりフックアップし、イワナのファイトを堪能してネットイン。9寸は超えているようでメジャーを当ててみるとまさかの尺イワナ
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痩せてるのであっても泣き尺かと思ったが、計測してみると僅かに30センチを超えていた。
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これですっかり満足してしまい、このあともバラシと空振りのオンパレード。


予定通り二時間ほどで脱渓地点に到着。辛うじての一匹だったが意気揚々とロッドオフ。すっかり暗くなった渓をあとに急いで宿に戻った。


ご機嫌で後片付けを済ませ、冷えきった身体を温泉でリフレッシュ


ポカポカになったところで夕飯をいただく。


ちょっとアレンジしてもらった品々でお腹いっぱいに。
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部屋に戻ってしばらくすると、睡魔には勝てずにいつしか爆睡


早く眠ったお陰で翌朝は夜明け前に目覚めた。


それにしても寒い!寝床には毛布を上下に敷いて寝たのだが…


てなわけでまずは温泉で十分に身体を温めてから、ぶらっと朝の高原を散策しながらドライブ
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冬の到来も間近と感じさせるほど寒く、来月には山頂が初冠雪するのだろう。
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今シーズンお世話になったこの地に感謝しながら各所を巡った。
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宿に戻って簡単に朝食を済ませてからコーヒーを飲んで、準備を済ませていよいよファイナルとなる渓へ。


初日の朝と同じ区間をチョイスし、少しでも水温が上がればとやや遅めの入渓。
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だがここぞというポイントからも全く反応なし


あれよあれよと予定の脱渓地点に到着し、最後は厳しい洗礼を受けて今シーズンの閉幕となった。
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宿に戻って後片付けと出発の準備を済ませ、一年分の疲れを取るべく温泉でリフレッシュ。湯船に当たる秋風のように爽やかな気分で風呂から上がり、またオフも訪れることを誓って高原をあとにした。


最終遠征は極めて貧果に終わったが、今シーズンからホームとして通いつめた水系で、これまでにないくらい多くの魚達と出逢えた。
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そんなたくさんの思い出を巡らせながら京都へと向かった
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by rocky mountain  at 01:11 |  フィッシング |  comment (8)  |  trackback (0)  |  page top ↑

シーズン最後の三連休 後編

翌日は早朝の釣りをせず、まずはのんびりと朝風呂を堪能


身体も温まったところで釣り場のチェックに。


初日とは打って変わって釣人は少ない。偶然にも朝から釣っていた釣大好き様を発見し、状況を教えてもらうと水温が低いため反応はほとんどないようだ。


一足先に帰られるようで挨拶を交わし、ここでお別れして再び宿に戻った。


到着すると朝食の用意もできており、朝からがっつり食べてお腹も満たされる
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食後は出発の準備を済ませてこちらの宿をチェックアウト。


水温も上昇したであろうタイミングで渓に到着すると、昨日と変わらず釣人で大混雑。


初日と同じ区間を二組に別れ、後追い覚悟で釣り上がってみる。


やはり普通に流しても生命反応はなく、竿抜けしそうなポイントを中心に狙ってみると、小振りながらやっと7寸弱のイワナをキャッチ
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このあとぽつりぽつりと反応はしてきたが、シビアな出方に手こずり同型を1匹追加したに止まった。


二時間半ほどで脱渓し、他の二人の区間に移動した。激戦区の二人は反応がなかったようで、ゴルゴチームはここで終了。


このあと峠路に移動して昼食を。
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もちろん名物のとうじそばを、〆のおじやも美味しくいただいた
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そしてここでゴルゴチームとは来シーズンもまたご一緒の約束をしてお別れした。


残された京都組は本日の宿にチェックインし、相棒を残して混雑を避けて別の渓へ。


ここなら短い時間でもAさんに釣ってもらえると信じて案内する。


苦労して入渓したが真新しい足跡があり、入れ替わり立ち代わり釣人が入っているようだ。


それでも少ないながら反応はあるが空振りばかり


区間の中間地点まで釣り上がった所でAさんがギブアップし、残りを単独で釣り上がるとやっとこさ8寸ほどのイワナをキャッチ。
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その後もこの渓らしくない反応で1匹のみの追加。一時間半ほどで通らずに到着し、Aさんにキャッチしてもらえず無念の納竿。


こうして最後にAさんには辛い脱渓をさせてしまった。
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再び宿に戻って後片付けを済ませ、先にお風呂ですっきりしてから夕飯を。
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このあと半沢直樹の最終回を観てから就寝


翌朝は先に食事処で朝食をいただく。
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しっかり食べて少しだけ渓へ。


今シーズン最後の1匹を釣りたいAさんの願いを実現すべく、水位は落ち着いてきたがちょっとハードな区間を釣り上がってみる。


だがいつもなら反応があるポイントでも生命反応はなく、一時間ほど釣り上がった所でAさんは疲労によりリタイア


それでも僕だけが予定の脱渓地点まで単独で釣り上がってみる。すると水温も上昇したからか、まずは7寸弱のイワナをキャッチ。
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これを機に反応もよくなり、同型のイワナを3匹追加。


運悪く単独になってからの一時間で4匹をキャッチしてロッドオフ。


宿に戻って後片付けを済ませ、朝風呂で温まってから宿をあとに


最後は峠を超えて三人のお気に入りでもある国八食堂に到着。


もちろん焼きとうふとホルモン焼きをがっつりといただく。
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帰りは高山からせせらぎ街道で土産を買いながら郡上へ。
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こうしてあっという間の三日間だったが、無理のない程度に釣りを楽しみ、友人達と賑やかな時間を過ごせ、満足感いっぱいで京都へと向かった
by rocky mountain  at 06:30 |  フィッシング |  comment (8)  |  trackback (0)  |  page top ↑

シーズン最後の三連休 前編

とうとう今シーズンも残すところあと二回となってしまった。


今週は久々にAさんをはじめ、ゴルゴチームとご一緒することに。


Aさんと深夜に京都を出発。恵那峡SAでゴルゴさん達と合流して目的地へと向かった


夜明け前に現地に到着すると、入渓場所にはすでに釣人の車が…


仕方なく上流の空いている区間を二組に別れて僕はN君と釣り上がってみる。
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台風による雨で先週より増水し、さらには水温も7度まで下がってしまった。


やはり先週より反応は激減。それでもしばらくして先攻している僕がまずは8寸ほどのイワナをキャッチ
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さらに同ポイントでN君もキャッチ。
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だがその後も反応は少なく、ぽつりぽつりといった感じ。
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とりあえず三時間ほどで脱渓地点に到着し、例年のこの時期らしく4匹に終わった。


ここでAさん達と合流して他の入渓場所を見て回るが、恐らく今シーズン最高の釣人の数にびっくり


仕方なくランチタイムまで、久しぶりの顔合わせということもあり、のんびりと休憩がてらに座談会。


そしていつものお店がオープンし、ここで少し早めの昼食をいただくに。


美味しい日替わりランチプレートでお腹いっぱい。
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このあとはお疲れモードで少しお昼寝タイム
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ここで木曽からこちらに来られた釣大好き様と合流。このあとイブニングの準備を済ませて、釣大好き様とご一緒することに。


適当に交代交代で釣り上がり、まずは8寸ほどのイワナをキャッチ。
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お次は釣大好き様もネットイン。
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反応は朝一より悪いながらその後9寸ほどのイワナを追加
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このあとは脱渓地点で一匹追加したに止まったが、三時間ほどのんびりと雑談混じりで楽しい渓歩きとなった。


ここで釣大好き様とはお別れし、Aさん達と合流して今晩の宿へ。
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到着して後片付けを済ませ、一日の疲れを温泉でリフレッシュ


風呂から上がるとお待ちかねの夕食。メインはこの時期らしくきのこ鍋。
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他にも松茸をはじめいろんなきのこの料理にご主人自ら打たれたお蕎麦も美味。
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これでもかというくらいのボリュームで超満腹。


食後は部屋に戻ると前日の睡眠不足から即爆睡


後編に続く

by rocky mountain  at 02:06 |  フィッシング |  comment (6)  |  trackback (0)  |  page top ↑

悪天候覚悟の三連休 後編

二日目の朝は遅めの起床でまったりと朝食を摂り、朝風呂を浴びてから準備を済ませて宿に程近い渓へ。


この天候が影響してか駐車スペースに釣人の車はなく、先日にマークーと出会った所から釣り上がってみる。
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昨日からの雨でやや水量は増したが濁りはなく、すぐに反応したがフックアップには至らず。


その後もぽつりぽつりと反応はあるが、相変わらずフッキングが甘くバラシが続く


それでも何回かに一回は運よくキャッチでき、小振りながら7寸弱のイワナを2匹だけキャッチ。
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とりあえず無理のない程度ということで二時間ほどで脱渓。


午前の部を終えて宿に戻り、昼食は簡単なカップ麺で済ませる。


食後は一息ついて温泉へ
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のんびりと長湯でリフレッシュもでき、あと部屋でまったりと過ごし、午後の部は昨日と同じ渓へ。


到着してみると昨日とは打って変わって釣人は皆無。


前日ほとんど釣り上がれなかったので同じ区間を選択。


すると最初のポイントでまずは小振りながら6寸ほでのイワナをキャッチすると、これを機に昨日と変わらず反応良好で8寸クラスも混じって順調。
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さらには今回のMAXとなった9寸弱のイワナもキャッチ
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今日は慌ただしかったが雨にも遭わず、二時間ほどで薄暗くなった脱渓地点に到着。


昨日と同様にツ抜けバラシしてしまったが、それでも8匹のイワナをキャッチしてロッドオフ。


急いで宿に戻って後片付けを済ませ、先に温泉で温まってから夕飯はメープルで。


いつもながらボリュームたっぷりの山賊焼き定食をいただく。
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お腹も満たされて再び宿に戻り、半沢直樹を観終わると速攻で爆睡


翌朝は台風の影響で雨が降っている。今回の台風は京都に局地的な大雨をもたらしているようで、一部で避難勧告まで発表されているようだ。


名神高速道路も滋賀県で通行止めとなっている。


のんびりとしているわけにもいかず、朝風呂を浴びてから急いで朝食を摂り、帰り支度を済ませて宿をあとにした。


帰路は無理せず安全運転で台風が去ったであろう京都はへと向かった


今回は初日だけ釣りができればということで訪れたが、二日目も全く支障なく過ごすことができた。


負傷を考慮して釣り一辺倒とはいかないが、のんびりとした高原ライフを送ることができた。


今週末も三連休なんで今度は秋らしい青空の下で渓歩きできれはいいのになぁ~
by rocky mountain  at 12:17 |  フィッシング |  comment (6)  |  trackback (0)  |  page top ↑

悪天候覚悟の三連休 前編

お盆明けの負傷が思いの外長引き、未だに完治とはいかないが、禁漁の足音も聞こえはじめ、無理やりリハビリと銘打って渓へ出撃。
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いつも通り前日に現地入りし、宿の温泉を頂戴させてもらう


九月中旬ともなると夜はすっかり寒くなり、湯船のぬくもりが有難い季節となった。


さっぱりとして風呂から上がり、夜が明けるまで眠りに。そして準備を済ませて入渓し、二週間ぶりの渓歩きをスタート!


するといきなり最初のポイントでまずは7寸弱、8寸、8寸弱のイワナを立て続けにキャッチ。
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今日は状況よさげ?ひょっとして爆?なんて甘~い妄想が膨らむ


だがこの時期にそう甘いわけなく、このあとは稀に反応してくる程度でキャッチできない時間が続く。


最後のキャッチから一時間ほど釣り上がった所で久々に8寸ほどのイワナをキャッチ。
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その後も一時間に一匹ペースといった感じでヒットしてくる。
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そしてなぜかこんな魚までキャッチしてしまう
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いつもより多く休憩しながらのスローな渓歩きだったが、反応が悪い分だけ早い七時間ほどで脱渓地点に到着。


かろうじてツ抜けには到達したものの反応はかなり少なかった。


駐車スペースに戻って先に到着している相棒と宿で合流し、温泉で汗を流してからまったりとした時間を過ごす。


せっかくの三連休だが明日の午後から雨予報ということで、お隣の高原の渓へイブ狙いで出動


やはり各駐車スペースには釣人の車が止まっていたが、なんとか空いている所を見つけて入渓してみる。


するとしばらくしてまずは7寸ほどのイワナをキャッチ。
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やはりこの渓はローライトになるとスイッチが入るようで、ここからはショボいポイントからも怒涛のラッシュ!


7寸前後をメインに時折8寸クラスも混じってくる。
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だがまだ負傷箇所をかばってかアワセが決まらずバラシ続出。さらにはせっかくヒットさせたグッドサイズは手に力が入らず竿ごと持っていかれる始末


そうこうしてると急に雲行きが怪しくなり、いきなり激しい雨となってしまい、敢なくstop the fishing


僅か一時間半ほどの釣りとなってしまった。とりあえず7匹キャッチと結果はまずまずだが、軽くツ抜けバラシで不満を残してさこちらをあとに再び宿へ。


到着して後片付けを済ませ、先に温泉でリフレッシュしてから夕食を。


いつもながらの美味しい食事でお腹いっぱいに。
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食後は早々と睡魔に襲われ爆睡


後編へ続く
by rocky mountain  at 00:14 |  フィッシング |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑
プロフィール

Author:rocky mountain
渓流シーズンは毎週のように信州や北陸の渓流に通い、のんびりとドライフライで釣り上がる。禁漁期間は一眼レフで信州の風景写真を撮ったり、温泉巡りや食探しに出掛けることが好き。また古きよきアメリカのヴィンテージ古着や小物の収集も好きな中年親父です。

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