予定通りとはいかず…

八月最後の日曜日は毎年ホームはイベントが開催され、一年を通して唯一ここでの宿泊ができない日。それでも釣りには影響がないので、前夜に出発して何度か仮眠を取りながらホームへ。


到着して川を覗くとなぜか激流。調べてみると昨晩二時間で40mm弱も雨が降ったようで、この日はここでの釣りは断念して、あっさり本日の宿泊先に移動すると小雨模様。仕方なくまたも眠りに。八時前に目を覚まし、相棒と別れて渓に出動。


この渓では時間的に厳しいが、ローライトのアシストに期待し、準備を済ませて釣り上がってみる。
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だがやはり状況は厳しく反応なし。


30分ほど経った頃、反応するも空振り。しかしこのあとしばらくして今度はヒット!


スピーディーなファイトに耐えてネットに納まったのは9寸弱のヤマメ。
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さらに小振りなヤマメを追加して午前の部は終了。


簡単にお昼を済ませると、久々にこちらの露天でまったり。
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このあと宿に入ってお昼寝タイム。目を覚ますと5時前と寝坊。慌てて準備して渓へ。


一時間ちょっとと短いのでテンポよく釣り上がってみる。
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しかし反応がない時間が続く。6時を過ぎたあたりから反応しはじめ、まずは7寸ほどのヤマメをキャッチ。
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さらに次のポイントでグッドサイズをヒットさせるが痛恨のラインブレイク。


直後にこの日初めてとなった8寸オーバーのイワナをキャッチしたのを機にロッドオフ。
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宿に戻って後片付けを済ませ、温泉でさっぱりしてから夕飯を。


お腹いっぱいになるといつしか眠りに。


翌朝は早めに起床して朝風呂のち朝食を済ませて宿をあとに。前日は大増水で断念したホームに舞い戻った。


恵みの雨に期待して二時間ほどの予定で渓歩き。しかし水引きが早すぎたようで、結果的に渇水した渓を釣り上がってみる。
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すると幸先よく一投目で7寸弱のイワナをキャッチ。
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このあとも反応は多いが中高生サイズばかり。


それでも7寸と8寸のイワナを一匹づつ混じった。
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そして最後のポイントで8寸ほどのイワナを仕留めて予定の時間に納竿。
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そそくさと後片付けを済ませ、イベント渋滞になる前に出発し、隣村に立ち寄って昼食を。
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お腹も満たされたところで京都へと向かった。


いよいよ残されたシーズンも一ヶ月となった。次回は秋の気配たっぷりのホームを満喫することにしよう!
by rocky mountain  at 12:29 |  フィッシング |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

二人で楽しく源流歩き

今週は久しぶりにホームはお休み。というのもつくばのアンクルトムさんと春の奥飛騨以来の再会となった。


早朝に現地で合流し、今回の核心部へ。
い


その準備をしている最中、突然NHKの撮影スタッフから取材依頼を受け、とりあえず承諾して撮影に協力した。


終了後は遅れはしたが予定通り目的の渓へ歩きはじめた。道中は釣り談義に花が咲き、辛さもなく至ってスムーズに。
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そして予定の所から入渓し、二人で釣り上がってみる。
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だがプレッシャーが高いのかほぼ無反応で一つ目の堰堤を迎えた。ここでやっとアンクルトムさんにグッドサイズが…
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まずは魚の反応があったことに一安心で堰堤を巻いて上流へ。ここでも時おり反応はあるもののキャッチには至らず。


さらに堰堤を巻いて次のステージに降りるとやはり先攻者二名の姿。


ここは諦めて上流域に向かって歩き、十分な距離を保って再び釣り上がってみる。
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やはり先攻者のない状態からかあっさり7寸ほどのイワナをキャッチ。
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しばらくして今度は8寸\弱のイワナを追加。
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そして遂にこの渓らしいグッドサイズがヒット!


パワフルなファイトに耐えてネットに納まったのは、29センチの野性味溢れるネイティブイワナ。
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このあともう一匹追加し、お互い泣き尺は仕留め、山小屋で遅めの昼食を摂って下山。


それからこの日の〆に中流域でイブニングを。満を持して小雨が降りだした17時前から釣り上がってみる。
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最初のポイントで幸先よく反応するが空振り。その後時々ウー様。


そんな時間が続いたが、なんとか7寸ほどのイワナをキャッチ。
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しかしこのあと雨が強く降りだし、僅か一時間ほどでロッドオフ。


この日お世話になる宿に移動し、後片付けを済ませて温泉でさっぱり。それから近くで夕飯&祝杯。


ホロ酔いで宿に戻ると疲れ果てて即爆睡。


翌二日目は早めに宿を出発して大移動。北アルプスに水源を持つ源流部へ。


だが車止めに到着すると先攻者。この釣人とは区間をシェアして釣り上がってみる。
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このあと少し釣り上がった所で真新しい黒い先攻者の足跡が…


これには逆らえず敢えなく引き返して終了した。


こうしてアンクルトムさんとまたのご一緒を約束して帰宅の途に就いた。


初日の夕方以降は運悪く、思い通りにとはいかなかったが、久々に楽しい渓歩きとなった。


アンクルトムさん、ありがとうございました!
by rocky mountain  at 19:13 |  フィッシング |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

お盆休みも高原避暑 後編

三日目は雲が多く、お山も隠れていた。この日の釣りは午前だけの予定だが、問題ないので朝風呂で温まり、簡単に朝食を済ませて渓へ。


前日入れなかった区間の入渓場所に到着するがこの日も先攻者あり。


仕方なく少し下流の区間を釣り上がってみる。
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すると早々にヒットするもフックアウト。だが直後に7寸ほどのイワナをキャッチ。
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その後も順調に反応あり6~8寸を三匹追加し、最後のポイントでなんとか8寸オーバーを仕留めた。
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脱渓して今度はいつもの渓の上流部を釣り上がってみる。
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やはり上流域は水量がプアで反応はイマイチ。それでもまずは7寸ほどのイワナをキャッチ。
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このあとぽつりぽつり反応はあるが、シビアな出方が目立って一匹追加のみで、脱渓地点で8寸弱のイワナをキャッチし、
予定通りお昼まえにはロッドオフ。
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宿に戻って後片付けを済ませて温泉でさっぱりし、この日から合流する相棒を迎えに駅へ向かった。


駅の近くで合流後、ぶらっとドライブに。現在リオ五輪真っ只中ってことで久しぶりの冬季五輪会場周辺に。
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白馬村で折り返すと、再び南下して宿に戻り、温泉&夕飯を済ませて眠りに。


翌四日目は天気も回復して快晴の朝を迎え、いつも通り温泉のち朝食をいただき、一昨日から裏切られている所へ。


駐車スペースに到着すると一台の車が止まっていて釣人かは微妙。ここは思いきって釣ることにして入渓場所を目指した。
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先攻者の有無に気を配りながら釣り上がってみる。
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するとしばらくして7寸ほどのイワナをキャッチ。
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この時点で濡れた足跡はなく、簡単に釣れたのでいないような?さらに少しして今度はまずまずのサイズをヒットさせたが痛恨のフックアウト。


これでほぼ先攻者がいないだろうと判断し、このあとも飽きない程度に反応はあるが空振りのみ。しかし先攻者は100%いないと確信し、少し進んだ所でまさかの先攻者。


しかも腰を下ろしまったりムードでまったく進もうとしない。一時間半ほど釣り上がったここで諦め、仕方なく川通しで引き返すことにした。


まさかの事態に意気消沈しながら車に戻り、もうひとつの渓の前日に釣った区間をチョイス。上流域で渇水気味のため、あまり期待せずに釣り上がってみる。
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だがいい意味で裏切られ、最初のポイントで7寸ほどのイワナをキャッチ。
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このあとも順調に7寸前後のイワナを追加していく。
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そしてラッキーにも8寸オーバーが混じった。
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とどめは8寸ほどのイワナで、この区間では8匹キャッチ。
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これで午前の部を終え、少し上で散策中の相棒と合流し、こちらでお昼は名物の山賊焼き定食を。
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食後は濃厚なソフトクリームをいただく。
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それから久しぶりにこの近くをのんびり散策。
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ここで相棒と別れて午後の部は先ほどの下流の区間を釣り上がってみる。
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するとしばらくしてヒットさせたがバラすと、ここからまったく反応のない時間が続く。


中間地点を過ぎた所で未だバラシ一回のみ。この時点でズウボの予感?そんな心配も無用だったようで、少し進んだ所で8寸弱のイワナをキャッチ。
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さらに8寸ほどのイワナ。
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そして脱渓直前に7寸ほどのイワナを追加してツ抜けで終了し、宿に戻って後片付けを済ませて温泉でさっぱりしてから夕飯を。
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お腹いっぱいになったところで毎年この村の恒例となっている夏祭りに。
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今年もクライマックスとなった花火大会。
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この祭りが終わると、短い秋の始まりとなる。ちょっとセンチな気分で宿に戻り、いつしか睡魔に襲われ爆睡。


翌五日目は最終日。朝からどんよりとした空模様で昼前から雨の予報。ということで簡単に朝食を済ませて出動。


初日と二日目に入った今シーズン好調の区間を最後にもう一度釣り上がってみる。
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すると幸先よくすぐに8寸弱のイワナをキャッチ。
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お次は8寸ほどのイワナ。
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さらに8寸オーバーと立て続けでキャッチ。
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このあと予報より雨が早く降りだしたが、飽きない程度にキャッチしていく。
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しかし時おり激しく降る雨に震えながら叩いていくと、明らかに今までと違うファイトでロッドを絞り、無事ランディングしたのは4mm足らずの泣き尺イワナ。
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そして最初の脱渓場所の前でツ抜けとなるイワナをキャッチし、直後にタイミングよく濁流と化したのでここで上がることに。
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宿に戻って後片付けを済ませ、冷えきった身体を温泉で。
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しっかり温まってから宿をあとにした。
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この頃に雨も上がったので峠の向こうに移動してイブニング勝負!
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雨による濁りも問題ないので準備を済ませて17時から釣り上がってみる。
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30分ほど経過したあたりでまずは8寸弱のイワナをキャッチ。
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さらに同じポイントでグッドサイズがヒットし、♯2・8が立たないくらいの凄い引きに尺を確信。


だが無事にキャッチして計測すると29センチとまたも泣いた。
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その後もトルクのあるファイトを堪能し、9寸ほどのイワナをはじめ5匹追加してロッドオフ。
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大満足で最終日を締めくくり、後片付けを済ませて出発。


渋滞に遭うことなく帰宅の途に就いた。


例年のお盆は釣人がいっぱいでそんなに釣れないのだが、今年はうまく立ち回って型・数ともに充分すぎる釣果となった。
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残すは一ヶ月半となった今シーズンだが、最後までおもいっきり楽しみたい!
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by rocky mountain  at 13:51 |  フィッシング |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑

お盆休みも高原避暑 前編

今年から山の日という祝日が加わった本日より五日間の予定で例年通りホームグランドへ。


二日目まではソロでの滞在となり、前夜に自宅を出て深夜に宿に到着し、ありがたく部屋に入って朝まで仮眠。


六時頃目覚めて朝風呂に入ってから簡単に朝食を済ませて出動。
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七月中旬から絶好調のいつもの区間を釣り上がってみる。
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ここしばらく全く雨が降っておらず、先週までやや増水気味だった水位も減り、ついに貯金がない状況となった。


それでもすぐに8寸弱のイワナをキャッチ。
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お次は8寸オーバーとすこぶる順調。
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このあとも7寸前後を追加していく。
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だが徐々に反応が減り、ペースは一気にスローになり、先週より数・サイズともに下降。


そんなわけで13匹と奮わず、二番目の脱渓地点で上がることに。
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次は高原内のもうひとつの渓に移動して釣り上がってみる。
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こちらは例年より悪く、この日もわずかに反応しただけ。ただ少ない反応をモノにして8寸弱と7寸弱のイワナをキャッチ。
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こうして初日は早めにロッドオフ。 宿に戻って後片付けを済ませ、温泉でさっぱりしてから夕飯を。
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お腹も満たされると、あとは部屋で五輪観戦。それもあまり耐えられず、いつの間にか夢の中。


翌朝は18度とひんやりした朝を迎え、温泉で温まってから朝食を済ませて渓へ。
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まずは前日の最後に入ったもうひとつの渓に到着するも先攻者。他の区間も先攻者と混雑。ならばと前日の最初に入った区間が空いており、またもここから釣り上がってみる。
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すると最初のポイントでいきなり7寸ほどのイワナをキャッチ。
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その後も前日と同じようなペースで7寸前後のイワナがヒットしてくる。
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二日連続ということもありサイズが伸びず、この日のMAXとなる8寸弱のイワナを追加。
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さらにまずまずのブルックも…
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後半も順調でなんとかツ抜けにも到達。
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そして12匹目をキャッチして最初の脱渓地点で上がり、下山された釣大好き様ご夫妻と合流し、ここでお昼をご一緒した。
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食後はお別れして今度は先ほどの下流の区間を釣り上がってみる。
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だが全く反応のない時間が続き、貴重な最初の反応も痛恨のバラシ。


その後しばらくしてようやく8寸弱のイワナをキャッチ。
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さらに7寸ほどのイワナを追加して脱渓。
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このあと奥飛騨でイブニングを予定していたが、時間的にも体力的にも辛いので断念することに。


そんなわけで高原内をぶらり。すでに秋の気配がむんむん感じる時期になったようだ。
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それから宿に戻って後片付けを済ませ、温泉でリフレッシュしてから夕飯をいただき、あとは一杯やりながらまったり五輪観戦。


その後は睡魔に襲われて就寝。


後編に続く
by rocky mountain  at 20:27 |  フィッシング |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

酷暑から逃避行

今週も涼を求めてホームへ。


前夜に出発して深夜に宿に到着。ありがたく朝まで仮眠させてもらい、簡単に朝食を済ませて渓に出動。
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爽やかな風を受けて真夏の快晴の下、今シーズン絶好調の渓を釣り上がってみる。
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先週より少し水量は落ちたが果たして?


するとすぐに8寸弱のイワナをキャッチ。
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この日も水面の賑やかさは健在で8寸混じりに次々に出てくる。
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何匹か8寸オーバーを仕留めたが、この日はこのサイズがMAX。
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またブルックトラウトも混じって爆釣モード!
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区切りの30匹目もMAXとなる8寸オーバー。
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さらにもう一匹追加して31匹キャッチし、長~い渓歩きに大満足でロッドオフ。
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宿に戻って後片付けを済ませ、温泉でさっぱりしてから夕飯を。
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がっつりいただき満腹になったところで部屋に戻るとしばらくして爆睡。


翌朝も快晴で心地よい朝を迎えた。


朝風呂のち朝食を摂り、準備を済ませて出動。
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まずは今シーズンあまり芳しくないもうひとつの渓をチョイスして釣り上がってみる。
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水量はいい感じでしばらくして反応したがバラシ。さらに連続でバラシ。


だがこのあとようやく7寸ほどのイワナをキャッチ。
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そしてこの日も8寸オーバーが顔を見せてくれた。
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それでもリズムが悪く、相変わらずバラシが目立つ。


なんとかもう一匹追加して脱渓し、今度は前日の渓に移動してみる。


タイミングが悪く三人組の餌師が上がってきたので、ここから少し下流に下ってから釣り上がってみる。
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すると幸先よく7寸ほどのイワナをキャッチ。
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その後も何度か反応するも全て空振りで、やや消化不良気味ながら正午となったのを機にロッドオフ。


宿に戻って後片付けを済ませて温泉でリフレッシュ。
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さっぱりしたところで高原をあとに隣村の山菜館で昼食を。
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お腹も満たされて出発し、酷暑の下界へと向かった。


今回も好釣で快適なホームでの二日間だった。また四日後に舞い戻ることにしよう!
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by rocky mountain  at 18:48 |  フィッシング |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
プロフィール

Author:rocky mountain
渓流シーズンは毎週のように信州や北陸の渓流に通い、のんびりとドライフライで釣り上がる。禁漁期間は一眼レフで信州の風景写真を撮ったり、温泉巡りや食探しに出掛けることが好き。また古きよきアメリカのヴィンテージ古着や小物の収集も好きな中年親父です。

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